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2017/03/26(日)

なぜ僕が安定した病院勤務を辞めてまで、独立したのか パート1

カテゴリー:番外編

 

From 京都のホテルから、、

栃木県宇都宮市で唯一の【慢性腰痛】専門 整体院 流貴 院長の片柳です。

本日もブログをご覧いただき、本当にありがとうございます。

今回は番外編で、僕がなぜ独立開業しようと思ったのか、というところをお話ししたいと思います。

【腰痛 宇都宮 栃木 整体】番外編 なぜ僕が安定した病院勤務を辞めてまで、独立したのか パート1
宇都宮市で唯一の【慢性腰痛】専門 整体院 流貴

【腰痛 宇都宮 栃木 整体】番外編 なぜ僕が安定した病院勤務を辞めてまで、独立したのか パート1

僕は作業療法士として病院勤務をしていました。

病院勤務では入院されている患者様の治療にしか当たれなかったですが、入院されていない方でも、痛みで困っている方っていうのは

本当に自分の治療技術を求めてくれる方もいることを実感した出来事がありました。

僕がリハビリを担当していた患者様の奥様の話です。HPの自己紹介文にも書いていますが、本当に痛みで悩まれていました。

病院や接骨院、鍼もしたけど全然良くならない、悩んでみえました。

その時の僕は、「あー、そうなんですねー。」ぐらいにしか捉えていませんでした。

というのも、僕たちリハビリの仕事というのは医者の処方箋があって初めて患者様に介入できます。

ですので、僕はその時にその奥様の治療はしませんでした。

しかしある日、その奥様が苦悶の表情で病院に来ているのを見ました。

治療院に通院しているけど全然痛みが良くならない、どうしたらいいか分からない。

と本当に悩んでいました。

僕は、本当に辛い表情をしている奥様を目の前にしていてもたってもいられず、

個室の扉を閉めて奥様の治療をしました。

ほんの10分程度です。

でも、奥様の痛みはその場で改善しました。

3件以上通っても全然良くならなかった痛みが、僕のほんの10分程度の治療で改善したのです。

その時の奥様の喜んだ表情を僕は忘れられません。

自分の治療技術を求めている人が、病院の外にも沢山いるんだ、と感じた瞬間でした。

僕は、「目の前で痛みで苦しんでいる人を助けたい。痛みを改善して、健やかな生活を送ってもらいたい」

これが、僕が安定した病院勤務を辞めてまで独立した理由です。

僕は、痛みで困っている方を放っておくことが出来ません。

あなたももし、腰痛で悩んでいるのであれば我慢しないでください。

僕があなたの力になります。支えますから。

 

宇都宮市で唯一の【慢性腰痛】専門 整体院 流貴 -RYUKI-

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